Walter Knoll OKI Side table(ウォルター・ノル オキ サイドテーブル)

Details

¥158,000~

デザインの見どころは軽やかさとバランス、そして幾何学性。OKIはミニマリストデザインの基本的定義を優れたレベルで体現しています。繊細なフレームのワイヤーが天板を支え、その表面は、丁寧な手作業により、独特な古色の効果が魂を揺さぶるブラシ仕上げの真ちゅうに仕上げられます。エレガントでビロードのように心地よく、同時に官能的なぬくもりを感じさせるテーブルです。


テーブルトップ
アルミニウム:
– 粉体塗装の艶消しブロンズ
– 黒色艶消しラッカー塗装
– 銅色ラッカー塗装
– 真ちゅう仕上げ

サイズ(mm)

[131-T1]
Width: 300
Depth: 360
Height: 520

[131-T2]
Width: 420
Depth: 340
Height: 490

[131-T3]
Width: 560
Depth: 380
Height: 460


フレーム
スチール
– 粉体塗装の艶消しブロンズ
– 黒色艶消しラッカー塗装
– 真ちゅう仕上げ

グライド
プラスチック

デザイナー
EOOS.

※天板とフレームがすべて同じものは真ちゅう仕上げと黒色艶消しのみです。銅色ラッカー塗装天板は常にブロンズのベースフレームとなります。

Walter Knoll – ウォルター・ノル

Walter Knoll社の歴史は、ヴィルヘルム・ノルが1865年シュトットガルトで起業した革のビジネスにまで遡ります。
当時ヴュルテンベルク王国の御用達であったことは、現在の確かな技術と質の裏づけと言えるでしょう。
上質な革と高度なメカニズムを使用した家具は、スリムでエレガントなデザインや洗練された木目のディテイルなど、他には類を見ない美と心地よさの両方を実現しています。
特に革素材については、皮膚の表面に傷ができないような環境で育つ牛の革の中で、最も上等な部分のみを買い付けるこだわりを見せ、縫製においても革や糸がいたまない特別なミシンを使用するなど、専門家からも高い評価を受けています。